早坂和夏のまいにち占いたいブログ

あなたはどんな☆星?

大倉忠義さんを占ったら、ソフトでハード。無敵なファイターだった話。

こんにちは、早坂和夏です。

わたしは東洋占星術の占い師で、このブログでは有名人を占ってみたり、開運のあんなことやこんなことをブツブツと書いています。

 

「樹の星のひと」「ハートの星は○○」という言葉を使っていますが、「私の星は~???」というかたは、LINE や Twitter から「私の星はなに~?」とメッセージを送ってください。「○○の星のひとですよ~☆」と返しますよん。

有名人と同じ星を見つけて、楽しんでもらえたら嬉しいです。

当ブログは楽天アフィリエイトに参加しています。

(*´艸`)。o○ (もしもですよ、もし経由してお買い物なんてしていただけた日には、うれしくて小躍りして喜びます。もしよかったら利用してみてください。)

それではレッツ開運です♪

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行ってきちゃいましたよ、ひとりで、映画館。

いやぁよかった、ひとりで行ってきて。

思っている10倍大人向けな作品でしたからね。R15でいいんですかね? 

いやもう少しスイーツなのかと思っていたんですよ。物理的に状況的にどんどんすれ違っちゃったりしてね。

そしたらぜんぜん違いました。人生に1度あるかないかの、恋愛の正面衝突事故ムービーで、そういうの好きなんです。

ジョゼと虎と魚たち

愛がなんだ

そして窮鼠はチーズの夢を見る、です。

ネタバレしたくないので、詳細は省きますが。

「どうしてわたしの気もちを分かってくれないの⁉」っていう辛さじゃなくて、「いやいや、分かるから」っていう苦しさってあるんだなと。

男性と女性の考え方って基本ぜんぜん違っていて、女性ってめんどくさいよなぁ、そうだよねぇ、としみじみしました。

あぁ、もう一回観に行こうかな。

 

花の星のひとにとって2020年は、じぶんにとっての大本命と出会うとき。

仕事でも恋愛でもです。名誉とプライドをかけて挑むタイミングです。ここでしっかりと向き合い、手に入れたことはじぶんのフェーズを引き上げてくれるでしょう。

もともと「守り」に強いタイプの花の星のひとは、ひとりよりもみんな。単独でチャレンジしていくのは苦手めかもしれません。ですが今年は別ですよ。

これはじぶんを脱皮させてくれる、高めてくれると感じたら飛び込んで吉です。

 

花×名誉の星のひとは、嘘のないまっすぐさが強み

大倉忠義さんは1985年5月16日生まれ。

花の星のひとで、ハートの星は名誉です。

この星の組み合わせを持つひとはめちゃめちゃクール。冷静頓着にものごとを確実にこなしていきます。独立するよりも組織で力を発揮でき、忠誠心も強いので「このひとだ!」という上司と出会えるかがキモ。出会えたらよほどのことがない限り転職や浮気をしません。

その嘘のなさ、まっすぐさが魅力なのですが、見方によっては融通がきかないガンコさんとも思われがち。まわりと折り合いをつけるワザを身につけたら鬼に金棒、開運一直線です。

 

大倉忠義さんを占ったら、ソフトでハード。ゴリゴリのファイターだった。

ものすごくソフトなひとあたり、仲間想いで身内をとても大切にするので、まとめ役として誰とでも融合できるんです。ですけどね、それだけじゃないんです。「守り」に強いひとは「攻撃」弱めだったりするものですが、大倉忠義さんは戦います。しかもめちゃめちゃ強いんです。こうと決めたら必ず手に入れる行動力と前進力、戦うためには何が必要か情報収集できるスマートさもあるんです。

2019年、34歳。愛と財の20年から大きく飛躍し、表現し伝えるフェーズを迎えました。その運勢は天井知らずのモードに入っています。

どこまで行ってしまうのでしょうか。

大倉忠義さんはとても強い星の生年月日、そのエネルギーは生み出し与え、創り出すことでバランスが取れます。その星は丁、そう成田凌さんの生まれた日の星で、相性いいんですよね、うふ♡

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